4月9日(木)より吉祥寺店舗は自粛休業しております。 ご注文はONLINESHOPよりお願い致します。




4月より店舗の営業自粛を行ってきましたが、5月6日でついに最終日。ゆっくりと息を吹き返そうかと思っております。

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19世紀フランスの少し大きめの古い鏡。フレームは無垢オーク材、鏡自身も当時のままで、表面には銀メッキの小さな染み跡がポツンポツンと見られます。幅7cmほどの太さのあるオーク材の額縁は、いたってシンプルな装飾と表面にアール加工が施されています。

日本に着いてから長い年月の埃を掃除し、木製ワックスで磨き込みました。お手入れ後は当時のままのような美しい光沢が蘇りました。ダークオーク色は漆喰や珪藻土の壁などにとても映えそうです。

本品は極端に重くはありません。重量を量り忘れてしまったので次回お店に行った時に量ります。壁に取付ける際は 念のため長めのネジで芯材を狙うか壁補強をお勧めします。

・France 19世紀後期

・サイズ:額縁外寸:縦53.5cmx横38.2cmx奥行2.6cm、鏡:39.5cmx24.2cm

・ONLINESHOP
















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