2月もあっという間に半ばが過ぎました。毎日寝不足の日々を送りながら、お店で目を開けているのが大変です。昨日のフィギュアは残念だけどよかったですね。。。お店で寝てたら起こして下さいね。

こちらは本日のお店の展示品たちの様子です。毎日すこしずつ変化しています。なかなかオンラインショップまで行きつけずにいます。なにか気になるものがございましたらご遠慮なくお問い合わせください。

鉛か真鍮で作られたイングリッシュポインター全長4cmくらい

左からツバメ絵柄の陶器製コームディッシュ、ウォールナットのエッグスタンド、後ろはクリームポット2つと楕円のフォトスタンド(真鍮額)手前はHBCMのままごと、赤いバラの小皿はリモージュのお品です。

手前左からSarreguemines Epine ピンクの山査子のデザート皿、真ん中の小皿はロンシャンの矢車草、一番右はカイファのガーランド(サルグミンヌ)、真ん中はオールドウェッジウッドのソーシエール、その隣はフランスのソーシエール、 真ん中左側は MONTEREAUのシュクリエ、

真鍮とベベルガラスのジュエリーボックス

貫入の入った Digoin&Sarreguemines コペンハーグ カップアンドソーサー
上はドライフラワー入り黒い縦オーバルの木製額 ガラスは当時のドームガラスです。下はボワ・デュルシ(Bois Durci)のフレームに入った古いシルク刺繍のハート、19世紀フランスの奉納刺繍(エンブロイダリー)Embroidery、聖遺物入れ(ルリケール)のような額

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