赤いたてがみのロバのフランソア。

ベージュ色を基調に赤色の毛糸を使ってお鼻、口、大きな耳、たてがみ、そして赤い腹巻きをしています。
中は木毛、眼はブラウン色のガラスアイ。

おでこに鈴が付いています。軽快に飛び跳ねるとリンリンと鳴るのでしょう。

両足が動きますのでおすわりが出来ます。

フランソワはフランスのマーケットに居ました。

美しい紙箱などをたくさんお持ちの白髪のマダムのスタンドに鎮座していました。

とっても可愛がられたのでしょう、お腹と耳を以前のお母さんが修繕した跡が残っています。

(耳は裏返しで付けてしまったらしいので、左の耳は表に赤い色が出てしまっています)

鼻の穴も赤ですよ。

・France 1920’s

・サイズ:全長17.5cm×幅10cm×高さ25cm位

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