フランスのマーケットにて、ドールやぬいぐるみをお持ちの白髪のちょっと怖そうなマダムのお店の、ガラスケースに入っていた茶色の犬。

ピンクッションだったそうで、針が1本刺してありました。

ガラスケースの中は窮屈だと犬が言うので、日本に連れて帰りました。

針は邪魔だと文句付けられたので、取ってあげました。

ぜひ、針山ではなく、どこに行くにも付き添いの犬として可愛がって頂ける方に。

 

・France 1900年代前期

・全長12cm(尻尾含む)×高さ5.5cm

・ONLINESHOP

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です